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学童クラブの書類 [子ネタ]

ダメ母な私は、息子を学童クラブに入れる手続きをとれないでいたです。
今日、午前中、書類をそろえて持って行くことになっちまったでよー。
書いていたけど子どもたちは邪魔するしよー。
不規則な就業の記録はシンドイしよー。
まだ終わってないよ。

ちっちゃなころからワルガキでー♪と
息子のことを何度か書いてきた気がしますが、
とうとう情緒障害の通級クラスも視野に入れることにしました。
今月は、それの面接もあるよ。
そっちの書類も出さないといけないよ。
住所変更関係の手続きもまだまだ終わってないよ。
会社のやら、プライベートのことやら、
ひとつひとつ終わらせることが、今年一杯のノルマだとおもって
自分的には急ピッチで頑張っているつもりなんだけど
結果が見えにくい&会社の仕事の方が少し手薄になっているようで、
さぼっているように思われているよ!!!!
のわーん。
しょんぼりな今宵。

あ、またなんか愚痴っぽくなった!
気をつけよう。
本、買ってきたのに、当分読めないよ。


いっちばん (新潮文庫)

いっちばん (新潮文庫)

  • 作者: 畠中 恵
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2010/11
  • メディア: 文庫



娘作品 [子ネタ]

木こり小屋.jpg


夏休みの自由課題に提出した作品。

天竺 [子ネタ]

ならぬ、転塾決意。

次の行く先を決める前に、これまでお世話になっていたところをやめました。
娘、受験するーって自分で言って、取り組み始めたんですが、
今まで通っていたところは4教科できないと上位クラスにいけないので
国算まあまあで理社が極端にダメな娘にはキツイ。
疲弊して自信を無くしてかわいそうな感じになっていたので
やめてしまいました。
良い塾だったと思いますが、娘には合わなかった。

いっそ受験もやめさせようか、と思ったけど、
子どものためにならないと思ったので、別の環境を模索します。
あきらめないことが成功への道なのだ!

来週から、別の塾の体験だー。

応援するぞ [子ネタ]

息子、一年生、頑張っております。
保育園のお友達がだーれもいない中、新しい環境はさぞかし大変じゃろう。
そして、入学前に学習の習慣が全くなかったこともあって
勉強いや~んな子に。
…でも、まー、うん、頑張っている。
ちょっと亀の歩み。
でも、日々進化しているって親にはわかるのさ。
認めます。

娘、六年生。いろいろ難しいお年頃に突入中らしい。
ほめられたい願望が強いようなんだけど、ほめられるほど頑張れず
自分の中で葛藤が生じている模様。
ここで「つらいなら、もー頑張らなくていいよ」といったら、
すぐにあきらめる人生を選択してしまいそうなので、頑張れと言い続けることにします。
(ちなみに、あたしはあきらめの早い子だった。
 自らの経験上、早々にあきらめることがよいとは思えない)

親は、応援を頑張ろう。

卒園式&誕生日 [子ネタ]

息子の卒園式&誕生日。
ハレの日の感じで、忙しい一日だったと言えます。

おかーさまがたの、キメっぷりよ。
ストパーとかかけてきたよね? みたいなとか。
あたしゃ、義母からいただいたスーツを着て、即席化粧ぐらい。
そうか、あたしのハレの日は、歌う日なのか。

3月28日、エバコンの誕生日ライブです。
同じ誕生日のいとうかなこちゃん、
3月生まれのYURIAちゃん、Yukkyちゃん、
そして車英子ちゃんとライブをやります!
遊びにきてね。阿佐ヶ谷ロフトでまったりやるよ。

チケットはこちらで。
http://amnicola.net/?pid=19298401

就学児検診 [子ネタ]

息子、来年新一年生。
昨日、就学児検診で、入学予定の学校に行ってきたよ。
お姉とは違う小学校に行くので、初めて行く校舎。
お姉の学校はオープンキャンパスで教室のドアがないんだけど、こちらは普通にドアがある。
(あたしゃ教室にはドアがあるほうがいいw)
校舎は、けして新しくないけど、キチンとしていて清潔な感じ。
お姉の学校の校庭は芝生。こっちは普通の運動場。
学校までは10分かからず、近い!(お姉の学校は隣接区域で、越境しているので遠い〜)
引っ越しの関係でお姉は遠い学校に行ったわけだけどさ。

受付で「入学予定でいらっしゃいますか?」と聞かれ
「はい」と答えたら
「ありがとうございます」と言われたのが印象的。
公立だから、そんなに関係なさそうなのに…少子化なんだなあーと。
保育園の数は少ないのに、小学校は余ってるって、不思議だよねえ。

…さー、来年は行事がWでやってくるぞい。覚悟しないとなあ。



スケジュール管理苦手 [子ネタ]

先週末は、保育園の夏祭りだったのだが、仕事が終わらず、お迎え予定時間を1時間オーバー。

息子はすでに先生と縁日を回り、少々ふてくされておりました。

最後の夏祭りなのに、ふがいないかーちゃんでごめんよ。


短冊にお願い [子ネタ]

七夕ですねー。
息子、小学生新聞の漫画を見て。

息子「なんて書いてあるの?」
母 「お姉ちゃんに、お願い事なんて書く?って聞かれて、もっと優しいお姉ちゃんがほしい、だって」
息子「ふふふ」
母 「Uも、もっと優しいお姉ちゃんほしい?」
息子「いらない〜」
母 「いらないの?」
息子「だって、ママと一緒にいたいもん。お姉ちゃんが変わると、ママも変わっちゃうもん」
母 「…そうか、じゃーお姉ちゃんと仲良くしようね」

お姉ちゃんが変わるとママが変わる。
5歳児の人生観に、驚いたですよ。
あなどれん。


人生の目的が見つかる魔法の杖

人生の目的が見つかる魔法の杖

  • 作者: 西田 文郎
  • 出版社/メーカー: 現代書林
  • 発売日: 2004/07/02
  • メディア: 単行本

医者ハシゴ [子ネタ]

息子、水いぼがまたはびこってきた。
夏にトビヒになっては可愛そうなので、皮膚科へ。
新しくできた医者は女医さんで、水いぼとりに麻酔シートを処方してくれる。
速効で貼り、目医者にハシゴ。

まだ赤いんですよ。1回行って薬処方してもらえばいいかと思い、
前回少し遠い医者に行ったわけですが、2回目行っても薬継続。
医者が遠くてめげたので、今日の皮膚科から歩いていける目医者に変更。
ステロイド系の強い薬だから、使い続けるの不安だった…ってのもあるんだよね。
あんまり強い薬を使い続けると、常駐してるいいヤツラも弱っちまう、ってことで、
少し目が赤いけど、目薬はお休みしましょうの指示が。やったー。
よっぽど目が開かないほどのヒドイ目やにが出たらきてくださーい、ということでした。

水いぼとりも、痛そうだったが、前回比はマシだったんじゃないか。
今日はよく頑張りました!

そして、母も咳がヒドイので、別の医者に…げほげほ。


息子曰く [子ネタ]

「おかーさん、いらない」
朝、ふてくされ5歳児の台詞。
昨晩、「眠れない」とかぬかして寝ない息子を
しかりとばして添い寝無しの刑にしたので、きっと引き続きすねているのです。

朝は、出されたモノがイヤで、「うどんがいい」なぞと贅沢いうので
朝食ぬきでした。

一昨日の晩だったか、私が夢の中ですごい金縛りにあって苦しんでいたら
息子が起こしてくれたのだ。
すっげー助かった! と思ってありがとうっていったら、
「おかーさんくるしそうだったからねー」だって。どんなにのたうち回っていたのだろう。
このときは、仲良しだったのにねえ。

夜、保育園にお迎えに行っても「おかーさんいらない」って言われるかしら。
しょんぼり。

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